「社会」カテゴリーアーカイブ

大麻(マリファナ)はヒトのカラダ・ココロ、財布を癒やす

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

知らんけど。

今の所は癒やされてますよ。我が財布はw

ただ、値動き激しすぎですね。握力が求められると同時に、ヤバそうな時はササッと見切りを付けて逃げないと死ぬ。

最近大麻(マリファナ)セクターが熱いみたいです。雨後の竹の子のように株式も公開されていて鉄火場。

市場規模も2021年には3~4兆円の規模になる見通しだとかでそう言ったのを背景に、フツーにテンバガー狙えそうな銘柄もチラホラ出ています。狙ってみるのも一考であるし一興だと思います。ダメゼッタイとか思考停止してないで乗りましょう!このビッグウェーブに!

やっぱりマリファナマーチみたいなくだらないデモをやるよりは、やっぱり人間を突き動かすのは欲望です。資本主義マンセーですよ。

医療用大麻として、今後は嗜好用として・・・KO 46,49 -0,15 -0,33%なんかは飲料に大麻の成分(THCだかCBDだかは知らないけど。)を入れて販売というのも検討しているそうです。幾ら炭酸飲料が売れないからってもうヤケクソなんじゃないかと(笑)

癌などの疼痛、PTSDからのの緩和等の効果があるらしく民間療法(意味深)でも行われていたようですが、今後は研究も進むことでしょう。

古来から人間と付き合いの深かった大麻(マリファナ)。一部地域では酷い扱いを一時期だったり今もされているわけですけど、こういった動きの中で今後見直されるかも知れません。日本では多分無いけど。

その他の国にしても解禁したけれどやっぱりアカンって事で再禁止もまあ可能性としてはあります。と言った意味ではハイリスクですね。

いずれにしても、投資先としては非常に楽しみな市場なのではないかと思います。とりあえずとしましては、個別銘柄ですと製薬ではなく栽培企業を、セクター全体を買うならETFを活用する事をオススメします。

日本ではダメゼッタイだけど、皆さんご一緒にLet’s get high!!!

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

大麻(マリファナ)関連企業からの配当はありなのか?

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

分配金ktkr

純粋に保有企業からの配当なのか、単に保有資産の時価>ETFの時価による調整なのかは分かりませんが、Horizons Marijuana Life Sciences Index ETF(HMMJ)より分配金が発生しています。

これってOKなのかな?

日本では大麻取締法によって大麻(マリファナ)の保有や栽培、売買、輸出入は違法(ただし使用は・・・OK)なのですが、配当金や分配金の扱いってどうなんですかね?例えば日本国内の企業が、大麻そのものやその成分(THC)を用いた製剤なんかを売って利益を得た場合、違法な収益となるわけです。

「薬物犯罪による薬物犯罪収益等をはく奪することなどを目的とする『国際的な協力の下に規制薬物に係る不正行為を助長する行為等の防止を図るための麻薬及び向精神薬取締法等の特例等に関する法律』や、犯罪による収益に係る没収及び追徴の特例などを定めた『組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律』

等で企業の利益や、それによる配当なんぞも没収となるのでしょうか?厳密な法運用だと国外での事犯もNGらしいです。大麻(マリファナ)関連企業からの配当なんかはどういった扱いになるのかちょっと気になるところです。本邦では違法、国外ではOK・・・グローバル経済のネジレといった所。

酒(アルコール)や煙草が禁止されている国のソブリン・ウェルス・ファンドがインデックスファンドやETFを買ったら酒造会社の株の構成銘柄に含まれていた・・・Vice(悪徳)銘柄を掴んじゃった時にどうなの?以上に問題なんじゃないかなと思ったりします。

こういったリスクを含めての好配当だと割り切る

中古型株がメインだったり、法規制がどうこうであるとか、ワクワクドキドキ冷や汗要素がありますが、4%の利回りって美味しくないですか?(利回り豚目線で)

嗜好用に解禁されている国のコーヒーショップやピザ屋が組み入れられたら?と妄想すると、ちょっと夢が広がりまくリングだと個人的には思うわけです。

少なくとも政情や経済が不安な新興国の通貨や債券、難解な仕組債、変な草コインを買うよりはマシだと割り切って継続保有です。


マリファナ・ナウ―意識を変える草についての意識を変える
電子本ピコ第三書館販売
売り上げランキング: 305,209

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

ビットコインのボラティリティ

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

ハイリスク(≒ハイリターン)

BTC/JPY(ビットコイン/円)の2013年4月28日~2017年9月27日標準偏差を調べてみますと、凡そで4.4%となりました。一般的な株式指数(凡そで2%前後)や為替(1%)と比較しますと、かなりハイリスクだと言えます。ただ、これはあくまで終値ベースでの集計日中に動いて長いヒゲを上下に付けることが多いので。体感としてのボラティリティは数値上よりももっと大きいように思えます。ボラティリティが高いと言うことは、大きく損をする可能性が高いと同時に、大きな利益を得られる可能性があるという事でもあるので、一部の投機家やギャンブラーには好まれている模様。

ボラティリティの推移はどうか?

次に30日毎のヒストリカルボラティリティを見てみますと、トレンドとしては下落傾向にあるようですね。やはり市場参加者が増えて、取引の厚みが出てきますとある程度は値動きがマイルドになるのかもしれません。ただ、最近は上昇傾向にあります。

世の中を変えるかもしれないスゴイ技術

vs

所詮ただのデータでしょ?

 

のせめぎ合いですね。後は、政府による規制など。

 

参加者のセンチメントが一方に偏ると、一気にモメンタムを伴って動くようですね。最近のチャイナショックや、ダイモンショックが典型。

金(Gold)との比較


マネーロンダリング (幻冬舎文庫)
橘 玲
幻冬舎
売り上げランキング: 33,287

マネーロンダリング脱税いざとなった時はインゴットや宝飾品の形で秘匿、持ち出し逃避用の投資対象として由緒正しい金(Gold)。

そう言った用途にも使えて便利なビットコイン(巷では、デジタルゴールドと呼ばれていたり。)の比較対象として挙げられる事が最近多いですね。

XAU/JPY(日足)の標準偏差が大凡で1%程度なので、それと比較しますとかなりハイリスクですね。持ち出したは良いものの、目減りしてしまったという事も多々。(逆もまた有りえますが。)

持ち運び性や、換金性では何れも一長一短ですが、ボラティリティの観点からは由緒正しい金(Gold)に一日の長があるのではないでしょうか?

ビットコイン(に限らず仮想通貨)の将来

前述しましたように、

世の中を変えるかもしれないスゴイ技術

vs

所詮ただのデータでしょ?

  • 技術面でもまだまだ途上で、決済手段としては既存の銀行システムやクレジットカード、それどころかSuicaにも遠く及ばない。実用性を考えると、ボラティリティは低ければ低い程良い、反面でボラティリティが低すぎると好事家(技術者や投資家、投機家、ギャンブラー等有象無象)が離れてしまうと言う痛し痒し。ボラティリティは避けるべきものであると同時に、愛すべきもの。
  • 既存の体制側からの反発、押さえ込み。

ゾーンマネジメント 破壊的変化の中で生き残る策と手順
ジェフリー・ムーア
日経BP社
売り上げランキング: 3,557

新しものって、技術に限らずこういった面があるんじゃないかと思います。不安がある反面で、ワクワクもある。様々な期待と不安が交錯する中で、当面はハイボラティリティな動きが続きそうです。

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

zaifで暗号通貨の自動取引を始めました。

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

なかなか良いかも?

数年前にお遊びで採掘して塩漬けになっていた物を利確。APIが公開されているので、プログラムを組んで24H/365Dの自動取引を開始!

続きを読む zaifで暗号通貨の自動取引を始めました。

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

個人が通貨を発行できちゃう時代 – トークン発行

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

トークンを発行してみました。

活動で得られた利益を一部還元できればなあと思います。(還元するとは言ってない。)

幾ら還元します!だとか幾らでの買い取りを保証しますと約束しちゃうと出資法に引っかかるのでしょうか?その辺の法整備も追いついてない中だと、チャンスでもあり、同時に危険でもあると言えます。グレーゾーンってワクワクしませんか? 続きを読む 個人が通貨を発行できちゃう時代 – トークン発行

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

1Bitcoinが対円で50万円目前に – 暗号通貨の価値って?

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

対ドルでも大台間近

一時期採掘をして塩漬け状態だったのですが、まさかここまで上がるとは思いませんでした。対ドルBTCUSD=X 6.250,00 0,00 0,00%、対円BTCJPY=X 817.146,63 -16.181,06 -1,94%でも大台を目指しそうな展開ですね。分裂騒動とは何だったのか?


分裂で新しく出来たビットコインキャッシュ(BCH)を含めますと、実質的には50万円超えている事になります。Zaifでも取引可能になりましたね。ちょっと流動性は低いですが。

イメージとしては株式の分割だとか、スピンアウトに近いのではないかと思います。どちらかと言うと後者かな?

株式だとスピンアウトも丸抱え戦略のパフォーマンスが良いらしいですが、仮想通貨はどうなのでしょう?巷のポイントカードみたいに乱立しちゃうと不便な気がしますが。

目下、仮想通貨もちょっと乱立気味ですね。人知れず生まれて消えてのものも含めるとかなりの数になりそうな気がします。中には詐欺みたいなのもあるようなので注意したいです。

追々は、使い勝手のいいモノだとか利用者を抱え込んだ仮想通貨に集約されると思われます。そうなると勝者総取りで、上位の仮想通貨は更に上昇するかもしれません。今の時価総額で見ると、やっぱりBitcoinが第一候補?

続きを読む 1Bitcoinが対円で50万円目前に – 暗号通貨の価値って?

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

大麻(マリファナ)関連株へ投資するHorizons Marijuana Life Sciences Index ETF(HMMJ)

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

大麻(マリファナ)ビジネス


マリファナ・ナウ―意識を変える草についての意識を変える
電子本ピコ第三書館販売
売り上げランキング: 305,209

日本でご禁制なのは言うまでもないです。あの手この手で密輸入・売買したり、栽培したり、中には小鳥の餌から発芽させると言う涙ぐましい人もいたり、そしてたまに捕まってニュースになったり。

その一方で、国によっては医療用、嗜好用として許可されていたりもします。嗜好品と言えば、煙草やアルコールは駄目で大麻はOKという国も。(主に中東)

医療用、嗜好用として許可されている国や地域では、それをオモテの商売として飯の種としている個人や企業があり、企業によっては資本市場で資金調達…つまり株式を上場していたりします。

ウラ商売として地下に潜らせる位なら、オモテの商売でキッチリ管理して雇用や税収を確保しようと言う考え方なのでしょうか?

大麻(マリファナ)関連株と、それらに投資するETF

特定の国の市場全体に投資するETFを購入すると、極々一部こういった企業の株にも投資することになるのですが、年金基金等的にはOKなのか気になる所です。兵器やギャンブル、煙草等、たまに問題に上げる輩がいるので。

日本人の感覚だと信じられないですが、マリファナ(大麻)関連企業の株式、そしてETFが上場されて日常的に取引されています。しかも一時期人気化していた事もあって、凄まじいパフォーマンスを上げていました。


Unfortunately, we could not get stock quote HMMJ this time.

HORIZONS MARIJUANA LIFE SCIENCES INDEXと言う指数(主に北米に上場する株式で構成)に連動するETFを見てみますと、ナカナカ値動きが激しくてワクワクします。個別銘柄に注目するともっとワクワクするかも?

代表的な構成銘柄を挙げてみますと、

TSE:ACB 11,02 +1,04 +10,42% 医療用大麻の生産・販売。
TSE:APH 20,80 +1,28 +6,56% 医療用大麻とヘンプオイルの生産・販売。
TSE:WEED 67,33 +4,10 +6,48% ティッカーシンボルがそのまま。
GWPH 149,20 +8,26 +5,86% 製薬 : 癌などの病気による疼痛を緩和する製剤の開発・販売。
SMG 79,02 +0,09 +0,11% ガーデニング用品の販売。

関連といえば関連なのでしょうか?

INSY 9,24 +0,92 +11,06% 製薬 : 癌などの病気による疼痛を緩和する製剤の開発・販売。
ZYNE 7,29 +0,64 +9,62% 製薬 : 癌などの病気による疼痛を緩和する製剤の開発・販売。
Unfortunately, we could not get stock quote CVE:MJN this time. 医療用大麻の生産・販売。持株会社。
Unfortunately, we could not get stock quote OTCMKTS:OGRMF this time. 医療用大麻の生産・販売。
TSE:CMED 27,00 -1,50 -5,26% 医療用大麻の生産・販売。

主としては医療用大麻の生産・販売会社、疼痛管理の薬品製造・販売会社が多いです。現状としては嗜好用を対象とした企業は無いようです。流石に上場への壁は厚い?今後、大麻解禁への動きが加速すると、そう言った会社が上場する事も十分に考えられます。

大麻(マリファナ)関連株投資のリスク

リスクに関して見てみますと、

1, 他の企業と同様のリスク

生産会社は他の作物と同様のリスク・・・天候、収穫高

製薬会社については他の製薬会社と同様のリスク・・・許認可、薬価、薬害訴訟

許認可関連のニュースが流れると大きく値が動くことが多いです。

2, 法令リスク

国や地域によって医療用、嗜好用と許可の程度は様々ですが、医療用大麻については生産や販売については厳しい規制(法律や、上場基準)が設けられており、企業はそれを遵守しなければなりません。個別企業の法令リスク、法令自体が変更されるリスクがあります。

3, 流動性リスク

現状としては企業、市場共々成長途上?で、マーケットとしては大きくない為、大きな資金の流出入で思わぬ損失(利益の裏返し)を被るリスクがあります。個別企業を見てみると、ちょっと財務的に厳しいかなあという企業もチラホラと。

やはり法令周りのリスクが気になる所です。

投資対象としては?

総じて見るとかなりハイリスクな投資対象ですが、ポートフォリオの一部に組み入れるのもご一興だと思われます。個別でギャンブルをするも良し、ETFで分散するも良し。

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

日本で非犯罪化は・・・まあ無いか。マリファナ(大麻)関連株への投資

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

アメリカでは大麻(マリファナ)の医療用途だけではなく、嗜好用の利用も非犯罪化している州が増えているようです。それに伴いまして、関連したビジネスもポツポツと起こっている模様。むしろタバコの方が悪者とかもうよくわからない状態ですね。


マリファナ・ナウ―意識を変える草についての意識を変える
電子本ピコ第三書館販売
売り上げランキング: 305,209

マリファナ・ハイ―意識を変えるモノについての意識を変える
電子本ピコ第三書館販売
売り上げランキング: 61,347

マリファナ・X―意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
マリファナ・X編集会
第三書館
売り上げランキング: 87,492

マリファナ本の三部作かなあと思ってます。

どうせみんな吸ってるんだし

地下経済に組み込まれるくらいならばオモテの商売として囲い込んできちんと雇用と税収を産んでもらったほうが良いし、これまで使われていたリソースをもっと有害なハードドラッグの抑制に割くことが出来るし・・・といった感じで経済的な便益で考えましょうという事みたいです。

14991883_1142682415812660_7740487972654063974_n

何か、この前の選挙で似たような絵面を見た気がします。

続きを読む 日本で非犯罪化は・・・まあ無いか。マリファナ(大麻)関連株への投資

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

Islamic State(イスラム国)の独自通貨

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

the-rise-of-the-khilafah-return-of-the-gold-dinar
Islamic State(イスラム国)の支配地域ではドルやユーロ、英ポンド、その他周辺国の通貨が諸々の取引に使われているのですが、独自通貨の発行も行われているようです。
通貨の発行は国家の特権であるので、国を自称する以上は当然やってもおかしくない。

ただ不換紙幣(Bank note)だと速攻でジンバブエドル化するのは火を見るよりも明らかなので、用いられるのは金属貨幣(金、銀、銅)。
実物貨幣なのは不換紙幣・・・特にドルに対するアンチテーゼの側面もあるのかなと思います。
あちら側の人間ではなくても、どうも(特にドルを基軸とした)信用創造システムに対しては幾分気持ち悪さの様なものを感じますし。(どうして紙切れに価値があるのだろうか?とかそういった意味で。)


ALHAYAT Media centerのプロパガンダ動画。大学で金融論の授業で似たような内容のレクチャーを受けたような気がします。なかなか金融の教材としては秀逸かもしれません。

金 : Dinar(ディナール) 2種
銀 : Dirham(ディルハム) 3種
銅 : Fals(フォルス) 2種
の計7種類が発行されているそうです。

流通量が少ない&Islamic State(イスラム国)もこの先長くはないであろうので、そのうちコインコレクターの間でプレミアが付きそうです。



これは欲しいと思って探したらAmazonで見つけました。
レプリカにしては高いけど、インテリアにはよさそうな気がします。

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail

イスラム過激派の音楽(Nasyid – ナシード)集

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail


Islamic State(イスラム国)等のイスラム過激派のプロパガンダ動画(処刑、戦闘)で使われている音楽(Nasyid – ナシード)集です。ジャンル的にはゴスペルに近い気がします。

主張(政治的なり、宗教的)を別にすれば音楽としてはアリなのではないかと思います。


僕がイスラム戦士になってシリアで戦ったわけ
鵜澤 佳史
金曜日
売り上げランキング: 7,163

イスラームから見た「世界史」
タミム・アンサーリー
紀伊國屋書店
売り上げランキング: 89,944

Facebooktwittergoogle_plusredditpinterestlinkedinmail