大麻(マリファナ)はヒトのカラダ・ココロ、財布を癒やす

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知らんけど。

今の所は癒やされてますよ。我が財布はw

ただ、値動き激しすぎですね。握力が求められると同時に、ヤバそうな時はササッと見切りを付けて逃げないと死ぬ。

最近大麻(マリファナ)セクターが熱いみたいです。雨後の竹の子のように株式も公開されていて鉄火場。

市場規模も2021年には3~4兆円の規模になる見通しだとかでそう言ったのを背景に、フツーにテンバガー狙えそうな銘柄もチラホラ出ています。狙ってみるのも一考であるし一興だと思います。ダメゼッタイとか思考停止してないで乗りましょう!このビッグウェーブに!

やっぱりマリファナマーチみたいなくだらないデモをやるよりは、やっぱり人間を突き動かすのは欲望です。資本主義マンセーですよ。

医療用大麻として、今後は嗜好用として・・・KO 49,55 -0,21 -0,42%なんかは飲料に大麻の成分(THCだかCBDだかは知らないけど。)を入れて販売というのも検討しているそうです。幾ら炭酸飲料が売れないからってもうヤケクソなんじゃないかと(笑)

癌などの疼痛、PTSDからのの緩和等の効果があるらしく民間療法(意味深)でも行われていたようですが、今後は研究も進むことでしょう。

古来から人間と付き合いの深かった大麻(マリファナ)。一部地域では酷い扱いを一時期だったり今もされているわけですけど、こういった動きの中で今後見直されるかも知れません。日本では多分無いけど。

その他の国にしても解禁したけれどやっぱりアカンって事で再禁止もまあ可能性としてはあります。と言った意味ではハイリスクですね。

いずれにしても、投資先としては非常に楽しみな市場なのではないかと思います。とりあえずとしましては、個別銘柄ですと製薬ではなく栽培企業を、セクター全体を買うならETFを活用する事をオススメします。

日本ではダメゼッタイだけど、皆さんご一緒にLet’s get high!!!

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法人口座でFX(20180909) – 雇用統計

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最近のパフォーマンス

最近のトレード

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現在のストラテジー

先進国通貨のクロス円とドルストレートをトラリピ&テクニカルでトレードしています。

クロス円は、USDJPY=X 112,58 -0,18 -0,16%はロング、その他はショート。ドルストレートはドルロング。各通貨ペアは0.5%で利確。

平日は基本的に放置で、週末に取引ロットの調整。調整ポイントとしては、ボリンジャー・バンド(200日)で±1σ内で基本ロット、ラインを超える毎に順張りは1.5倍、逆張りは半分。

EURUSD=X 1,14 -0,01 -0,56%のロングトレード。ドル高で結構ボコボコです。週末の終値で±1σに定着すれば、基本ロットでのトレードとなります。

EURJPY=X 127,91 -0,65 -0,51%NZDJPY=X 73,43 +0,07 +0,09%の新規売りポジション量を1.5倍に増やしました。

雇用統計

と言いますと、発表の前後にかけて様々な思惑が渦巻く鉄火場・・・だったのは今は昔。(とか言ってるとトレンドが変わったときに死にますが。)

最近は、

『アメリカの雇用は引き続き強そうだね。ふーん。』

『利上げもボチボチやってくんだろうなあ?』

といった調子ですね。折込済みってやつでしょうか?

今月は特にサプライズも無く、それに伴い大きな値動きも無くで終わりました。

ただ、何気にカナダの指標が悪かったのが気になる所ではあります。

現在のエクスポージャ

ロング : ユーロ、円、カナダドル、ニュージーランドドル、豪ドル

ショート : ドル、スイスフラン、英ポンド

引き続きドルストレートのドルショートのしこり玉を、クロス円のショートでつなぎ売りしています。

Grossでのポジションは大きくなっていますが、Netでのポジションは縮小傾向で両建て状態です。維持率圧迫するし、ダラダラスワップの支払いはあるしでちょっと良くないですが・・・。

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大麻(マリファナ)株の個別銘柄は栽培企業を狙おう。 – Tilray, inc(TLRY)

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大麻(マリファナ)セクターを狙うならETF




大半が駄目であっても数銘柄が噴き上げてくれれば全体的なパフォーマンスはボチボチと言うのを狙う場合はやはり分散投資が大事です。お手軽に分散投資が出来るETFは是非是非活用したい所。

個別銘柄も狙ってみたい。

リスクとリターンというのはコインの裏表でありまして、銘柄を分散させればリスクも減りますが、それだけ獲られるであろうリターンも小さくなってしまうんですね。大きく狙いたいなら個別銘柄を1点あるいは数点狙い(集中投資)で行くしか無い。


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集中投資は集中投資で大儲けが期待できる半面で、それだけ爆死する確率も高いですが。ボラティリティの高い新興市場だと尚更です。

現状百花繚乱の大麻(マリファナ)セクターは玉石混淆状態です。(大半は石というかゴミだと思われますが。)

創薬は博打 of 博打です。

新薬の開発って気が遠くなるほどの試行錯誤の結果なんです。あれこれ色んな組成を試したりして有効成分が発見される確率は凡そ2~3万分の1だと言われています。実際に治験を経て薬として市場に出回るまでが10年以上と長い期間と、それに伴う費用が必要となります。

ぽっと出の新興創薬企業への投資、であるとか法律回避のためにちょっと組成を変えて出回る脱法ドラッグに手を出すのは恐ろしくリスクが高いです。ダメゼッタイ!



マ○ーズの新興創薬なんて死屍累々ですからね。新薬が実際にモノになる事なんて滅多に無いです。短期的には思惑だけで利幅が取れたりする事もあったりしますけど大半は赤字垂れ流しと株券印刷のダブルコンボで死ぬ羽目に。心当たりのある方多いのでは?

大きく狙うなら大麻(マリファナ)の製薬は候補に入ると思います。超ハイリスク!

堅実(マリファナだけど)に栽培企業を狙おう。

創薬よりは確実に農作物としてマリファナを売ってる企業を狙うのも一考かなと個人的には考えています。大麻(マリファナ)セクターが成長すればそれだけ売上と利益が見込めますし。

そこで今回は世界有数の医療用大麻生産企業であるTilrayUnfortunately, we could not get stock quote TLR this time.を狙ってみることにしました。カナダの企業ですが、最近NASDAQに上場しました。

最近上場後初の決算が発表されたのですが、株価は急上昇ですね。業績は怖くて見てないというか見れませんが。

アグリビジネス企業って、参入障壁ってどうなんですかね?栽培のノウハウとか、必要となる投資(土地、機械)では現状先んじているのでしょうが、将来的にはどうか?単一の作物を売ってるモノカルチャー企業ですので、大麻(マリファナ)の価格、政府による法規制等にも左右される点にも留意が必要かと思われますが、今は目を瞑って買ってホールドです(*_*)

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まだまだあります。大麻(マリファナ)ETF

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弱小もいいとこな当ブログなんですが、なんだかやたらアクセス増えてて正直草が生えております。最近のアクセスの大半がこの記事だったり・・・。結構、このセクターを期待されている方多いのでしょうか?


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まだまだあります。大麻(マリファナ)ETF

最近、医療用や嗜好用で解禁された国で大麻(マリファナ)関連の企業がポコポコと雨後の筍のように上場されていますね。規模としては中小クラスの企業が多く、将来的にはテンバガーを狙える企業も出てくるかもしれません。ただ死亡率も高そうな気がします。(創薬とか、創薬とか、創薬とか。)

短期でも値動きが軽い(マーケットが小さいのでまとまった資金が流入すれば大暴騰)ので、楽しいかも?

ただ、池の中の鯨状態には注意です。

いずれにしましても、結構というかかなりのハイリスクだと心得ましょう。

市場の成長性は高いと思うので、ポートフォリオに幾らか仕込んでおくともしかしたら将来Get high出来るかもしれません。個別はちょっと怖いという方は、ETFを組み入れるのが良いと思います。

ETFMG Alternative Harvest(ティッカー : MJ)

アメリカ上場。ファンド規模としてはHMMJに次ぎます。メジャーなタバコ銘柄MO 65,04 -0,83 -1,26%)は余計な気がします。
Horizons’ Emerging Growers ETF (ティッカー : HMJR.TO)

カナダ上場。Grower(栽培企業)のうち、新興(売上や時価総額)の小さい企業を主に保有しています。新興市場の創薬会社の株買ってトラウマになっている人は選択肢かも?
 (ティッカー : MJJ.)

 

カナダ上場。特徴としましては、一定額(25%程度)のキャッシュポジションを常に保有しているところです。
Evolve Marijuana ETF (ティッカー : SEED.TO)

カナダ上場。時価総額の大きい銘柄に50%、残りはファンドマネージャーの裁量の模様。

これなら自分でETFを買いつつ、個別を触ったほうがいい気がします。

 

どのETFがオススメなのか?

組入銘柄の好み(バリューかグロースか、ラージかスモール・・・マイクロキャップか等)ありますが、基本的にはETF基準で選ぶのが吉だと思います。というか、大半の組入銘柄はスモール、マイクロキャップのグロースか、ゴミですw

  • 信託報酬

安ければ安いほど良いです。特定の指数に連動させるパッシブETFがやはり安い傾向にあります。アクティブETFは、ファンドマネージャーにアクティブフィー(銘柄選定やトレーディングの技術料)を払うことになるので、まあそれなりですね。国内のアクティブファンドよりは良心的だと思いますが。

現状いずれのETFも信託報酬は概ね1%前後となっております。これからファンドの規模が大きくなったり、ETFがどんどん登場するようだと下がる可能性があります。

  • 組入銘柄数

ETFのメリットは十分な分散を効かせられる事ですので、あまりに少ないようだと自分で個別銘柄を買った方が良いです。個別銘柄のリスクをあまり心配せず、大麻(マリファナ)セクターそのものを買いたい場合は、20~30以上はほしい所。

  • ファンドの規模

あまりに小さいようだとファンド自体の維持が困難となり、償還リスクが出てきます。ニッチな投資対象をテーマにするETFだとこういったリスクを考慮する必要がありますね。

個人的には、諸々考慮して結局HMMJかなと思ったりします

 

 

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法人口座でFX(20180903) – 再びドル高

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最近のパフォーマンス

最近のトレード

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現在のストラテジー

先進国通貨のクロス円とドルストレートをトラリピ&テクニカルでトレードしています。

クロス円は、USDJPY=X 112,58 -0,18 -0,16%はロング、その他はショート。ドルストレートはドルロング。各通貨ペアは0.5%で利確。

平日は基本的に放置で、週末に取引ロットの調整。調整ポイントとしては、ボリンジャー・バンド(200日)で±1σ内で基本ロット、ラインを超える毎に順張りは1.5倍、逆張りは半分。

EURUSD=X 1,14 -0,01 -0,56%のロングトレード。ドル高で結構ボコボコです。週末の終値で±1σに定着すれば、基本ロットでのトレードとなります。

週末に見直している新規ポジション量の変更は無しです。

ドル以外のクロス円が円高傾向(-2σ付近)にありますので、ブレイクするようでしたら増やす予定です。

再びドル高

有事のドル買いというやつでしょうか?有事と言っても経済(貿易)戦争ですが。今のところは米中双方、全く引く気配はないですね。落とし所を探す段階に至るまでにはまだまだ時間がかかりそうです。

超がつく経済大国のイザコザとなりますと、切られるカード(制裁的な関税、直接間接的な通貨への介入)はもう兵器ですね。それも大量破壊兵器レベル。当事国同士だけではなく、周辺国(もちろんその中には日本も含まれます。)への被害も甚大です。

現在のエクスポージャ

ロング : 円、ユーロ、カナダドル、豪ドル、ニュージーランドドル

ショート : ドル、スイスフラン、英ポンド

シコったドルストレートのポジションをクロス円で買い戻したり、つなぎ売りしたりで入れ替わっております。対ドルで軒並み売られている中で、USDJPY=X 112,58 -0,18 -0,16%だけはレンジなのはちょっと不気味かも?

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